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両陛下は女性天皇誕生など望まれていません 後編~改めて「両陛下の仕打ち」を振り返る

前編からの続き)

◆天皇皇后に会えない愛子さま

外務省事情通がいう。
「雅子さまも外務省入省後、オックスフォード大へ在外研修に行っているが、そのときは奥氏は外務省本省にいて接点はない。90年6月に雅子さまは帰国し、北米局北米二課に配属され、半導体の市場開放問題に取り組んで仕事に熱中していた。いっぽう、奥氏は90年8月には再び海外へ飛び、在イラン日本大使館や在アメリカ日本大使館を回っている。まるで接点はないとはいわないが、奥氏は早稲田出身のラガーマン、雅子さまはハーバード大→東大のキャリアで、まるで流れが違う」
むしろ、雅子さまにとっては一昨年11月に急死された高円宮憲仁さまがよき相談相手となっており、皇太子さまを含め、家族づきあいともいえる“交流”があった。雅子さまには大変ショッキングな死だったのだ。

さて、昨年12月の話に戻そう。実はかなり前から、例年12月の第1週目の月曜日には上野の学士院会館で、国際生物学賞授賞式があり、その後美智子皇后1人でもさまざまな用事が入っているとの情報があった。したがって、愛子さまの皇居への参内(誕生日の挨拶)はないとされていた。しかし、11月28日に、突然宮内庁から雅子さまが愛子さまを連れて皇居へ行かれるとの情報があったのだ。
現場のマスコミ人がこういう。
その日(12月1日)は台風並みの雨風で横なぐりの状態にもかかわらず、雅子さまは午前10時25分ごろ笑顔で半蔵門から皇居へ入った。わざわざ濡れるのもいとわず、ニコニコしていた。そして23分後の10時48分、再び半蔵門から出て行かれ、車の中から手を振っていた。ところが、われわれマスコミの間に、『愛子さまは天皇皇后に会っていないのではないか』という憶測が流れた」
その憶測が当たった。
天皇皇后両陛下は10時30分には日本学士院会館に到着。休憩後、11時から第19回国際生物学賞授賞式に出られた。ということは、雅子さまと愛子さまは、天皇皇后両陛下の代わりに、侍従に挨拶をしたということになるのだ。
天皇陛下はその後、13時15分、皇居に戻った。一方、皇后陛下は上野に残り、東京国立博物館・平成館の国際シンポジウム「国際アンデルセン賞の軌跡」に臨席、その後、国際子ども図書館でレセプションにまで臨席。18時すぎに帰途についている。

雅子さまを知る人物がいう。
「秋篠宮のお子様の誕生日には行くというのに、愛子さまには初めから会おうとされない。雅子さまにしてみれば体調が悪いなか、雨にもかかわらず、両陛下がやっと時間をやりくりされて会ってくれると思ったのに、皇居へ出掛けてみれば侍従しかいなかった。ご自分の事ならこの10年間ずっと耐えてきたが、苦労の末産んだわが娘を拒否、無視されたことで、大変なショックを受けたのです。翌12月2日、帯状疱疹と発表されたが、格好がつかなくなった宮内庁は12月4日から8日まで雅子さまを入院させてしまった。おまけに退院の日に雅子さまが首に巻いているストールを『皇后さまのお見舞い』とリークさせたが、実はそのストールはもともと雅子さまが結婚前から持っていたイタリア製のルチアーノ・ソプラーニでした」
そして12月11日、湯浅長官の会見であの信じられない言葉が出た。
「秋篠宮さまのお考えはあると思うが、皇室の繁栄を考えると、3人目を強く希望したい」

湯浅長官は元自治省事務次官で、本来突飛なことをいう人物ではない。官僚として手堅くやってきた。ある皇室関係者は「湯浅長官がはっきりああいった以上、それは天皇皇后両陛下のお言葉と取って間違いありません」と断言する。別の宮内庁関係者も「宮内庁のトップとしては天皇のことを一番に考え、皇位の継承について対策を考えることは当然のこと。その意味するところは、あくまで男系の男子ということであり、女性天皇ではないということです」と語る。つまり、天皇皇后両陛下はいまの時点で、「女帝」を望まれてはいないということなのである。

◆「異変」を無視した宮内記者へ

12月1日の件について、ある宮内庁職員はこういっている。
「目下の者(雅子妃と愛子さま)の挨拶は、家来(侍従)が受けても構いません」
宮内庁職員とはこんな感覚の人間ばかりなのだ。とても、一般の人たちでは理解できない世界がそこにある。

先の雅子さまを知る人物がいう。
「昨年12月16日の天皇家の写真撮影では、本来やさしい祖父母やいとこ達に囲まれ温かいはずのファミリーが冷たく見えました。愛子さまは積み木を両手に持って肩に力を入れ、笑顔がない。かわいそうなくらい緊張していた。雅子さまもけだるそうにやっとそこにいるという感じだったのです」
このときのことを、小誌04年2月号で触れたところ、宮内庁はいきり立って抗議をしてきたのだ。
小誌は「挨拶が終わると、雅子妃だけが1人で東宮御所に戻られた」と書いた。事実は「雅子妃と愛子さまの2人で…」だった。その後、天皇皇后両陛下、皇太子さま、秋篠宮ご一家、紀宮さまで食事会が催されたのである。
林田英樹東宮大夫は、「雅子妃1人だけを東宮御所に帰させた事実はない」といって「両陛下に多大のご迷惑をおかけするものだ」といってきた。このころから問題点がすでに上がっていたはずなのに、皇太子さまを守るはずの東宮職はこんな体たらくだったのだ。皇太子さま・雅子さまが東宮職を信用するはずがない。
また、これを何の疑問とも思わなかった、少なくとも予兆も報じてこなかった宮内記者会も悪い。日本を代表するはずの通信社・共同通信のある女性記者は宮内庁から事前に抗議文を見せてもらい、小誌に対して「明らかに間違っているんだから訂正すべきでしょ」とまくし立てて来た。ことの本質がまるでわかっていないのである。

5月10日の皇太子さまの記者会見を受けて『ニューズウィーク』(5月26日号)はこう書いている。
「皇太子の発言で明るみに出た、雅子妃と宮内庁の確執。記者クラブに名を連ねる大手メディアはなぜ、これほどの『異変』を無視し続けたのか。雅子妃の『心の問題』を報じないマスコミが議論を闇に閉じ込めている」

皇太子さまが先の文書を出したからといって、お世継ぎ問題を含む皇室の根本的な問題は何も解決されていない。
皇室関係者がいう。
「皇太子さまと雅子さまは完全に2人の世界に入ってしまって東宮職をまるで信じられなくなっているということ。林田英樹東宮大夫は文部官僚で文化庁長官経験者、小林秀明東宮侍従長は外務省出身で元儀典長で、いずれも現役を引退して天下りポストにいるような人たちばかりだ。曽我剛侍従長は30年以上も皇太子さまのお側にいましたが、01年に亡くなっています。御用掛として雅子さまが信頼していた堤治東大教授も昨年、研究費の不正流用事件で失脚、いまは相談できる医療関係の人間もいません。その堤巨樹は『雅子さまは妊娠中もタバコを辞めなかったんだ』などと、周囲に漏らしていたというのですから、皇太子夫妻が不信感を抱くのも当然でしょう」
この関係者によれば、東宮職の職員からは雅子さまの寝室に関する詳細な話や身体に関するプライベートな情報まで漏れていたという。これでは雅子さまは侍従も女官も信用できない。

◆「平成の小泉信三」が必要だ!

いっぽうで、皇太子さま・雅子さま夫妻がさまざまな意見を取り入れる姿勢を見せることも必要だ。湯浅長官は皇太子さまに4人の参与と会うことを勧めている。その4人とは藤森昭一元宮内庁長官、平岩外四元経団連会長、中森敏次郎元最高裁判事、大西勝也元最高裁判事という面々だ。しかし、いまさらこういった人たちと初対面から関係を築くのは無理がある。
また、天皇皇后両陛下は、皇太子さまがヨーロッパに行っている際、藤森氏、鎌倉節氏、湯浅氏の長官経験者を呼んで「(皇太子夫妻の)力になってほしい」といったとされるが、彼らに皇太子夫妻のホンネを引き出す能力はないだろう。皇太子さまが伝統を守りながらも「新しい時代にふさわしい皇室をつくりたい」と考えている以上、もっと幅広い人選で「平成の小泉信三」を探し出すことが必要だ。
皇太子さまに近い皇室関係者がいう。
「皇太子が『いいブレーンがほしい』と洩らしたことがある。英国留学などで自由奔放に活動されていた時期があった反面、いまの彼の人脈はあまりに狭い。新しい皇室像を求めるならば、もっと積極的に外に出てさまざまな人たちと会う必要がある。失礼ながら雅子妃および小和田家に引っ張られ過ぎている部分も大きい。雅子妃を守るといって頑固一徹なところはいいが、一方でいろいろな考え方を吸収するような大きな力を備えてほしい」

天皇皇后両陛下が平成流の天皇像を打ち出そうと努力されているのは当然だ。皇室の伝統を重視すれば「女性天皇」もすぐには容認されないだろう。しかし、そこをすべて吞み込んだうえで、皇太子さま流の在り方を模索する必要がある。そうすれば、国民は必ず受け入れるだろう。
(記事終わり)



一読して、「これは秋篠宮家シンパたちよりも、むしろ皇族無謬論者(皇族は全員“善”であり間違いを絶対に冒さない方々だと信じ切ってしまっている人)たちに読んでもらいたい記事かもしれない」と感じました。
上記テーミスの記事は、秋篠宮様とご家族のことについて述べる当ブログには直接関係のない内容であったかもしれません。
しかし、雅子様に対する人格否定の動きの正体、そして当時から両陛下と宮内庁は「一心同体」であった事実について触れられており、これは外すことのできない記事だと考えたのです。

まず最初にテーミスが触れている「皇太子殿下の文書」についてですが、この文書の不自然さについて詳細を知ったのはこれが初めてでした。一読して、「もしかしたらこの文書は皇太子殿下がご自分で書かれたものではなく、両陛下の命令を受けた誰か(宮内庁職員?)によって書かれたものではないのか?」という疑念が頭に浮かびました。
皇太子殿下はご自分のお誕生日会見文章やスピーチ文章も、毎回ご自分できちんと書かれています。ですから文書の書き方の体裁や書式などについてもよくご存じのはずであり、皇太子殿下が実際にご自分で書かれたのであれば、テーミスが指摘するような不自然な書式になるとは思えないのです。
外国メディアは「これは始末書みたいなものだ」と指摘したようですが、それでも皇太子殿下が身内に向けて書かれたという感じもせず、一応皇太子殿下のご了承を得つつも、事態を早急におさめたい両陛下のご意向を受けた「誰か」によって「当たり障りのない適当な文書が作成させられ、事態の収拾と幕引きが図られようとした」という感じに見えて仕方ありません。
これなら、今上陛下が文書についてはスルーされたのに「関係者には苦労をかけた」というお言葉をかけられたというのも合点がいきます。「事態の幕引きを図るためにこういう文書まで(宮内庁に)作らせてしまい、苦労をかけた」という意味であるなら通るように感じるのです。
皇太子殿下は、本当はもっと雅子様の悲しい境遇について国民に訴えたかったのではないかと思います。しかしこの件は両陛下が関わっているので、皇太子殿下も両陛下のお立場のためにご自分がお気持ちを抑えるしかなかったのではないかと感じました。ですから多少の不本意があっても、「人格否定発言の真意とは」という文書を世に出すことを承知するしかなかったのでしょう。

次にテーミスは「綸言汗の如し」という格言を取り上げ、「宮内庁の意思は両陛下のご意思である」ということに言及しています。
皇太子殿下の人格否定発言の後、世間から「雅子様はお可哀相」「皇太子殿下は思い切ったことを言われた、よくぞ言った」という同情と応援の声が上がったのは確実だと思います。私もその「世間」の一人でした。しかし、世間が皇太子ご夫妻寄りになっていく様子を黙って見られなかった方々がいらしたのでしょう。宮内庁を使い、事態の収拾と「本当は皇太子ご夫妻が悪いんですよ!」という風潮を作るためにマスコミ(宮内記者)を動かした…というのが真実なのだと思われます。

今ではすっかり闇に葬られてしまっていますが、上記テーミス記事は「雅子様が病まれてしまった理由」についても言及しようとしています。
私たちが予想した通り、

○男子(お世継ぎ)出産プレッシャーをずっとかけられてきたこと(上記テーミスには詳細は書かれていないが、かなり非人道的なことを言われてきたというお話も…)
○ようやくご誕生された敬宮愛子様を邪険に扱われたこと、あろうことかその中心人物が今の両陛下であったこと(おそらくこの一件が最大の原因では)
○最初はお世継ぎのために海外行きを意図的に制限されていたのに、その次は打って変わって国内公務を山のように詰められて心身ともに疲労困憊させられたこと
○両陛下のご意向を受けた宮内庁職員が東宮家を全く守ろうとしなかったこと
○東宮ご夫妻の良き相談相手だった高円宮殿下の薨去
○過去の流産の悲しみからくる心身の不調


など、実にたくさんの原因が複雑に絡んで雅子様を追い詰めていった…ということがよく分かります。
今のマスコミは雅子様が病まれた理由を極力「矮小化」しようと必死ですが、これも両陛下=宮内庁の意向を受けた宮内記者会の「忖度」なんでしょうね。
というか当時のマスコミにも、奥大使の死を雅子様の悲しみの原因に無理やり持っていこうとする動きがあったと知り驚きました。この頃から「雅子様のご病気の原因は両陛下や宮内庁ではないのだ!」という方向に世論を持っていきたかった企みがあったのですね(その企みは失敗に終わっていることが多いですが)。
テーミスは敬宮様の公園デビューに関しても触れていますが、雅子様はきっと静かな環境でひっそりと敬宮様を公園で遊ばせたかったのだろうと思います。しかし「誰か」からの意図的なリークによりマスコミが集結し、敬宮様の公園遊びの継続を失敗させたかったという不気味な動きを感じます。
そして「敬宮様に関する酷い噂を流したのは“関係者”である」という一文もサラッと入れていますが、これは由々しき問題ではないでしょうか。“関係者”という言い方から「宮内庁や皇室と浅からぬ関係の者である」ということを匂わせているからです。身近にこういう人物がいたという事実も雅子様を追い詰めていったと言えるでしょう。

そして上記テーミス記事の一番の肝はやはり「両陛下が雅子様と敬宮様に意地悪をし、女帝誕生など望んでいないからこそ秋篠宮ご夫妻に「第三子」をお願いした」という部分でしょう。
雅子様と敬宮様が皇居に参内されたのは、紛れもなく両陛下の方から「挨拶にいらっしゃい」という伝達があったからにほかなりません。格下の皇族が、格上の皇族(両陛下)の予定を無視して勝手に参内することなどできるはずがないのです。雅子様も両陛下からの許可が下りたからこそ敬宮様をお連れして参内されたのに、両陛下はご不在だった…ということなのです。
約束を反故にしたのは両陛下の方です。この事実からは目を背けるわけにはいきません。
しかも美智子皇后は陛下を先に帰宅させて、お一人で上野にずっととどまっていらしたという始末。これは雅子様と敬宮様の参内を知っていながら、公務を理由に「意図的に」上野に居続けたということですね。この件も初めて知りびっくりしました。「皇后お一人公務」などそんなによくあることなのでしょうか?

これは単純に「宮内庁の伝達ミス」とか「公務スケジュールの采配ミス」では片づけられない問題でしょう。明らかに両陛下が意図的に約束を反故にしていることが分かるからです。もし仮に宮内庁の失態だったとしたら、あの後両陛下が雅子様と敬宮様に「行き違いがあったようで本当に申し訳なかった」と謝ってもいいはずです。しかし記事を読む限りそういう動きは全くなく、雅子様が帯状疱疹で倒れられたことを不都合に感じた宮内庁=両陛下が慌てて雅子様を入院させ、「このストールは美智子皇后からのお見舞いです!」という真っ赤な嘘まで書かせたという酷い有様。おまけに「格上の方は侍従に代わりに挨拶を受けさせてもいいんだよ!」と開き直ったりとか…開いた口がふさがりません。
そして問題の「秋篠宮ご夫妻に第三子を」発言。雅子様が倒れられてすぐにあのようなことを長官に発言させる両陛下は、本当に「怖い方々」としか思えなくなりました。
ご自分たちが皇太子ご一家を追い詰め苦しめている元凶という事実をごまかし続け、いざ国民から宮内庁らに対する批判が挙がったら「東宮ご夫妻に非がある」と言わんばかりにマスコミを使って皇太子ご一家を苦しめてきましたから。
その一方で「私たちは東宮家を心配しています」というポーズだけは忘れず、ご自分たちの息がかかった側近らを東宮ご夫妻に近づけさせようという動きも怖いなと感じました。一見、東宮ご夫妻を心配して相談相手を派遣させようとしているように見えても、皇太子ご夫妻にとってはスパイを派遣されたような心地しかしないでしょう。両陛下が側近らを呼んで「力になってほしい」とおっしゃったという件も、テーミスのように「皇太子ご夫妻の力に…」ではなく、「自分たち(=両陛下)の力に…」という解釈も可能なわけです。「皇太子夫妻の」という文言はあくまでもテーミス側が補足しているだけですから。

宮内庁もマスコミも両陛下の「ご意向」を受けてしか動かないため、これでは公正・公平な皇室報道など到底無理ですね。
ここ10年以上にわたる偏った皇室報道に毒されてしまい、両陛下(と秋篠宮一家)はひたすら絶賛、東宮ご一家はバッシングばかり…ということを一緒に行ってきた国民は、いい加減その報道の異様さに気付くべきだと思います。
そして「皇族に悪い人なんかいない!いつも正しいことしかしない!」という考えに凝り固まっている「皇室無謬派」の人々にこそ、「東宮ご一家いじめ」の背景にあるものに目を向けて、冷静に皇室を見てほしいと思うのです。
そして、「両陛下は女帝・女系天皇を望まれている“はず”だ!」と言い放つ人々も、それは完全に「真逆の想像」でしかないことを肝に銘じて、真実を見て下さいと言いたいです。

両陛下こそが東宮ご一家いじめの先頭にいらした。
両陛下は敬宮様を可愛く思っていらっしゃらない。
両陛下は女帝など認めていらっしゃらない。
秋篠宮ご夫妻も両陛下に加担して東宮ご一家を追い詰め、自分たちがのし上がれる隙を狙っている。


これが真実だと私は思います。

あと最後に細かいことですが、「新嘗祭には女性皇族は参加しない」という当たり前のことをテーミスが書いていた部分は良かったと思います。東宮ご一家アンチが盛んに「雅子様が祭祀に出ない云々」と無知を晒してバッシングしていましたからこういう細かい部分も正していくことも重要だと思います。

次回以降は、「秋篠宮ご夫妻第三子の性別に関する茶番劇」ともいえる記事と、「男子=悠仁様が誕生されても皇室の危機は解消されていない」という記事をいくつかご紹介させていただきたいと思います。
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キリアキ管理人

Author:キリアキ管理人
今上陛下の生前退位に伴い、国民の理解や同意が得られないまま「秋篠宮様を“皇嗣”(継承順位1位の皇族)として皇太子に準じる扱いにし、支給される皇族費もこれまでの3倍に増やす」ということも一緒に勝手に決められてしまいました。
この問題に危機感を持ち「あらゆる方面から見ても秋篠宮様は皇嗣にふさわしくない方である」ということを、過去の雑誌記事の引用(原則全文)により検証することを目的としたブログです。2020年に予定されている「秋篠宮立皇嗣の礼」に一石を投じたいです。

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