FC2ブログ

秋篠宮様、ハリボテ学歴を得るため再びタイご訪問、そして悠仁様はその頃…

今月12日、秋篠宮ご夫妻がタイ入りしたと報じられました。

秋篠宮夫妻がタイ入り 12/12(水) 19:43配信 共同通信

【バンコク共同】秋篠宮ご夫妻は12日、バンコク着の民間機でタイに入られた。私的旅行で、現地では基本的に別行動となり、秋篠宮さまは東北部にあるマハサラカム大の名誉博士号授与式などに臨み、紀子さまはバンコクで母子手帳国際会議などに出席。15日朝にそろって帰国する。
秋篠宮さまは今回、長年にわたるメコンオオナマズや家禽の研究が認められ、名誉博士号が贈られることとなった。13日に同大で授与式に臨み、スピーチも行う。当初は2016年8月に予定されていたが、同国で連続爆弾事件が起きたため取りやめとなっていた。14日は北部を訪ね、民俗博物館などを視察する。(以上)


秋篠宮さま タイの大学から名誉博士号 12/13(木) 18:33配信

秋篠宮さまに、タイの大学から名誉博士号が贈られた。
秋篠宮さまが続けられてきたナマズやニワトリの研究に対して、タイ東北部のマハーサーラカーム大学から名誉博士号が贈られた。
秋篠宮さま「歴史のある貴大学から高く評価されたことを誠にありがたく思っております」
秋篠宮さまがタイの大学から贈られる名誉博士号は、これで11個目になる。(以上)


当ブログでも過去に秋篠宮様の怪しいタイ訪問やハリボテ博士号について記事にさせていただきましたが、今回の旅行でまたハリボテ学歴が上積みされたわけですね。同じ国からこんなにたくさん名誉博士号を授与されたところで、この方が優秀だとか研究熱心だとか思う国民はほとんどいないでしょう。もはや何のための博士号なのか意味が分かりませんが、日本とタイの国同士の何らかの密約があるのでは?と思うと、秋篠宮様のハリボテ学歴はその一環なのかもしれません。

ところで、当初はこのタイ訪問について、秋篠宮様お一人が現地に行かれるというニュアンスで報じられていました。
下記が当初の報道です。↓

秋篠宮さま、12月にタイ訪問 2018年10月24日05時00分

秋篠宮さまが12月中旬にタイを訪れ、マハーサーラカーム大学の名誉博士号授与式に出席することになった。
ナマズの専門家として知られる秋篠宮さまの巨大ナマズの研究が認められた。12~15日の日程を軸に検討中で、私的な訪問となる。(以上)


それなのになぜか途中から紀子妃も同伴することになりました。しかし現地では基本的にご夫妻別行動という無駄の多さ。
当初は秋篠宮様お一人で訪問される予定だったのに、紀子妃が自分も同伴すると言い出したのではないでしょうか?しかし秋篠宮様の極めて個人的な旅行に妃が同伴するには何らかの理由がいるので、無理やり「母子手帳国際会議」という大義名分を作り出して夫婦同伴の訪問に正当性を持たせようとしたように見えてしまいます。
過去の「愛人・隠し子疑惑騒動」のせいで当主様のタイでの行動が気になるのかもしれませんが、眞子様の件や悠仁様の中学受験など、紀子妃は無理にタイに同伴している余裕などないのではありませんか?「長女が心配で~」と会見で言いながら、両親のどちらも日本から同時に離れる(しかも私的旅行で!)という意味不明さ。こういう所が秋篠宮家の理解できない所なのです。

一方、日本に残された眞子様と悠仁様は、どうされていたでしょうか。
今月13日から、毎年恒例の「宮内庁文化祭」が始まりました。これは宮内庁職員が中心となって作品を展示する催しで、原則として一般人は立ち入りできません。職員が中心ですが、両陛下や皇族方も任意で作品を提出されることが多いです。
その文化祭のニュースですが、報じられ方が気になりました。
ニュースタイトルを見ればお分かりいただけるかと思いますが…


宮内庁「文化祭」 悠仁さまが「トンボ」の粘土細工 2018/12/13 11:59 テレ朝

宮内庁職員文化祭、悠仁さまはトンボの作品を出品 13日 11時12分 TBS

など、まるで悠仁様の作品がメインのような報じ方をしているのです。

ちなみに朝日新聞はほかのメディアに比べて皇族方の作品画像を多めに掲載しています。

天皇皇后両陛下や皇族方の作品を展示 宮内庁で美術展 2018年12月13日11時26分 朝日新聞

ところが14枚出している作品画像のうち、実に3枚を悠仁様の作品が占めているのです(内訳は両陛下で1枚、天皇陛下だけで1枚、美智子様だけで2枚(陛下よりも多いの…?)、東宮ご夫妻が1枚、敬宮様が1枚、久子様が1枚、彬子様が1枚、信子様が1枚、秋篠宮様が1枚、会場写真が1枚)。朝日新聞もテレ朝も秋篠宮家とズブズブのメディアとはいえ、あまりの悠仁様贔屓にはドン引きしますね。
作品そのものに対するコメントは控えますが、この「悠仁様偏重報道」の意図を考えると背筋が寒くなるのです。
なお、日テレは敬宮様メインの報じ方をしていました。

宮内庁の文化祭 愛子さま“思い出”写真を 2018.12.13 10:49 日テレ

そしてこの文化祭ですが、朝から眞子様と悠仁様が共に鑑賞に訪れたとも報じられました。

天皇皇后両陛下や皇族方の作品を展示 宮内庁で美術展 12/13(木) 11:26配信 朝日新聞

>13日午前には秋篠宮家の長女眞子さま、長男悠仁さまが鑑賞に訪れた。

え?午前に鑑賞?13日は平日ですよね?悠仁様、学校はどうしたの?まさかもう冬休みなの??
そして眞子様、博物館勤務はどうしたの?ICU大学院は?

眞子様はまだ「仕事は非番で大学院は午後から」と言い訳もできますが、悠仁様はなぜ午前中から文化祭を鑑賞できる時間があったのでしょうか。可能性としてはお茶小の入試関係で休校?それにしても中学受験を控えているわりには随分余裕でいらっしゃいますね…。

このように、悠仁様には謎めいたことがたくさんあるのです。お茶小HPも学校行事について詳細な情報を載せなくなったという変化が見られたという証言もあるようです。
当ブログはあくまでも「悠仁様のお父上」が主人公であるので、悠仁様のことは未成年でもあるし最初は取り上げない予定でおりました。
しかし、ここ最近のニュースや記事を見ると、悠仁様を避けて通ることは難しいかも…と感じるようになりました。


それは、「いくら秋篠宮様のアレコレが明るみに出て皇嗣待遇に反発が起きても、その後にまだ悠仁様が控えており全く油断ができない」という不安が常にあるためです。
秋篠宮様が何らかの理由で重要な場から「消えて」も、悠仁様が「消える」ことはないからです。むしろ、秋篠宮様が「表舞台から引っ込んだ」後のことを考えると色々怖くなるのです。上記のような「悠仁様メイン」のマスコミ報道のあり方と相まって…。


また、過去の雑誌を見返してみると、悠仁様誕生の後も複数の媒体が「皇室・皇統の危機」という観点から記事を書いていたことも分かりました。「悠仁様がお生まれになったからこれで皇室は一安心」一辺倒ではなかったようですね。

今後、当ブログの予定として、「秋篠宮様の後には悠仁様が控えている」という視点の記事や、悠仁様誕生後の「皇室・皇統の危機」という視点から書かれた記事などをご紹介したいと思います。
そして「秋篠宮家とメディアとの癒着」という観点から、何やら某女性誌が興味深い記事を出しているようで…こちらの記事も日を改めてご紹介したいですね。
sidetitleプロフィールsidetitle

キリアキ管理人

Author:キリアキ管理人
今上陛下の生前退位に伴い、国民の理解や同意が得られないまま「秋篠宮様を“皇嗣”(継承順位1位の皇族)として皇太子に準じる扱いにし、支給される皇族費もこれまでの3倍に増やす」ということも一緒に勝手に決められてしまいました。
この問題に危機感を持ち「あらゆる方面から見ても秋篠宮様は皇嗣にふさわしくない方である」ということを、過去の雑誌記事の引用(原則全文)により検証することを目的としたブログです。2020年に予定されている「秋篠宮立皇嗣の礼」に一石を投じたいです。

sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
sidetitleリンクsidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitleQRコードsidetitle
QR