皇室の中にあるパワハラ問題

豊田真由子議員の、秘書に対する暴言・脅迫問題が報じられましたが、豊田議員は以前から態度が尊大で言動も常軌を逸しており、秘書が次々に交代してきた(5年で100人!)という事情もあったようですね。そして豊田議員をかばうつもりだったのか、河村建夫元官房長官が「あんな男の議員はいっぱいいる」という失言をしてしまったとか。もしそれが事実なら、そのパワハラ議員の名前を全員出すべきだと思うのです。そして議員につく秘書など立場の弱い人々はボイスレコーダー必須という時代になるのでしょうか。自分の身は自分で守らなければならない厳しい世界、豊田議員の秘書の行動は勇気があり間違ったことはしていないと思うのです。

議員のパワハラ・暴言事件を耳にして、こういうブログを書いている立場として、私はまず秋篠宮家におけるパワハラ問題を思い出してしまいました。
特に紀子妃の態度に問題が多いのだとか。それに関する雑誌記事も多く、パワハラ内容も記事によって微妙な違いがあり、興味深く感じたものです。
「秋篠宮家に潜むパワハラ問題」についても、秋篠宮家の問題をあぶり出すためにいつかは当ブログでも記事を書いていく予定でおりましたが、豊田議員の件を踏まえて若干予定を前倒しにし、秋篠宮家のブラック体質をつまびらかにしていきたいと考えております。

江森氏の『秋篠宮さま』に関する内容と同時並行で(交互に記事を書いて)進めていく予定を考えています。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
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キリアキ管理人

Author:キリアキ管理人
今上陛下の生前退位に伴い、国民の理解や同意が得られないまま「秋篠宮様を“皇嗣”(継承順位1位の皇族)として皇太子に準じる扱いにし、支給される皇族費もこれまでの3倍に増やす」ということも一緒に勝手に決められてしまいました。
この問題に危機感を持ち「あらゆる方面から見ても秋篠宮様は皇嗣にふさわしくない方である」ということを、過去の雑誌記事の引用(原則全文)により検証することを目的としたブログです。2020年に予定されている「秋篠宮立皇嗣の礼」に一石を投じたいです。

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